TOPICS 2010
TOPICS 2009
- 田中啓二所長代行が2009年度「ナイスステップな研究者」に選定されました。(2009/12/25)
- 内藤暁宏研究員(がん,生活習慣病等プロジェクト)が「東京都福祉保健医療学会」口頭発表最優秀賞を受賞しました。(2009/12/18)
- 木村洋子研究員(先端研究センター)が、平成21年度東京都職員表彰を受けました。(2009/12/01)
- 佐伯泰研究員(先端研究センター)が、東京都医学研究機構の固有職員に対する第4回表彰を受賞しました。(2009/11/17)
- 田中啓二所長代行(先端研究センター)が2009年度武田医学賞を受賞しました。(2009/11/13)
- 芝崎太副参事研究員(がん、生活習慣等プロジェクト)が取締役を務める「シンセラ・テクノロジーズ社」が、東京都の「2009年ベンチャー技術大賞」を受賞しました。(2009/11/06)
- 小松雅明副参事研究員(先端研究センター)が、第7回日本分子生物学会三菱化学奨励賞を受賞しました。(2009/10/20)
- 芝崎太副参事研究員(がん、生活習慣等プロジェクト)が、新型インフルエンザ遺伝子を迅速・高感度に検出する「超高速PCR測定システム」を開発しました。(2009/09/28)
- 田中啓二所長代行(先端研究センター)の、2009年度武田医学賞受賞が決まりました。(2009/09/10)
- 山吉誠也研究員と小池智副参事研究員(神経ウイルスプロジェクト)らのグループが手足口病原因ウイルスの感染受容体を世界で初めて明らかにし、英国科学雑誌「ネイチャー・メディシン」電子版に発表しました。(2009/06/21)
- 佐伯泰研究員と田中啓二所長代行(先端研究センター)らのグループが細胞内における不要なタンパク質の分解装置「26Sプロテアソーム」の活性調節部位19S複合体の形成を助ける新しいシャペロンを発見し、米国科学雑誌「セル」電子版に発表しました。また、同号Cell誌に「哺乳類プロテアソームの19S RP形成を支援する新奇シャペロン群の発見」に関する共同研究論文がback to backとして掲載されました。(2009/05/14)
- 木村洋子研究員と田中啓二所長代行(先端研究センター)らのグループが「ユビキチン」の量をコントロールする仕組みを解明し、米国科学雑誌「セル」電子版に発表しました。(2009/05/01)
- 小松雅明副参事研究員(先端研究センター)らの研究「細胞のオートファジー(自食作用)の新しい機構を解明する」が、npg nature asia-pacificの特集記事(研究者訪問コーナー)として掲載されました。(2009/04/27)
- 田中啓二所長代行らのプロテアソームの形成機構に関する総説が、Nat. Rev. Mol. Cell Biol. (10: 104-115, 2009)に掲載され、抽象化した分子集合モデルが雑誌の表紙を飾りました。
back number
- 平成20年10月21日、村上 誠副参事研究員(細胞膜情報伝達プロジェクト)が、東京都医学研究機構の固有職員に対する第3回表彰を受賞しました。
- 朝日新聞平成20年8月25日朝刊に小原参事研究員の研究内容「C型肝炎 常識破りの新薬」が紹介されました。
- 米川博通副所長(疾患モデル開発センター)と奈良先端科学技術大学院の共同研究チームが、アトピー性皮膚炎の治療薬研究に役立つ無毛マウスの開発に成功しました。
- 田中啓二所長代行(先端研究センター)が、東レ科学技術賞を受賞しました。
- 疾患モデル開発センターの設楽浩志研究員が、東京都職員に対する平成19年度表彰(研究、発明・発見部門)を受賞しました。
- 反町洋之副参事研究員(カルパインプロジェクト)が、東京都医学研究機構の固有職員に対する第2回表彰を受賞しました。
- 「キラーT細胞の“教育”に必要不可欠な酵素を発見」(先端研究センター)

